たかいおさむの自己紹介

はじめまして。
コンテンツメーカーの

たかいおさむです。

 

現在、埼玉県さいたま市在住の
45歳現役サラリーマンの一方、

副業でこっそり稼いでいます。

 

簡単な私の

ご紹介しますね。

 

私の出身は、三重県桑名市。

 

桑名市といえば、
長島スパーランドで有名ですよね。

 

長島スパーランドから
車で15分くらいのところに

父方の実家があります。

 

でも、

父親が不動産販売会社に勤めていて、
転勤族であったため、

幼少期から転々と生活していました。

 

転勤で愛知県名古屋市に移り住んだと思えば、すぐに東京で生活したり、
また三重県の実家に戻ったりと。

 

 

そこからさらに転々と

引っ越しを繰り返し、
最終的には・・・

 

埼玉県さいたま市で育ちました。

ただ、今でも三重県桑名市に

本籍を残したままなので
少々、複雑なんです。

現在、2019年9月9日で45歳

 

勤続23年越えの現役サラリーマンです。

 

家族構成は、一児のパパです。

1つ年下の妻と

16歳になる高校2年生の娘3人暮らし

本業では、超体育会系で有名な某大手企業に勤め続け勤続22年。

これまで5店舗の店長経験があり、

現在はバイヤーとして勤務しております。

 

 

一見、表面では順調な人生を歩んできたかに見えますが、

全く違います

 

裏の生活面では失敗の連続でした。

 

そう、妻には内緒で・・・

 

 

たかいおさむの投資経験について

たかいおさむの投資失敗談は尽きません。

 

思い起こせば、

無謀な投資を続けてきてしまいました。

 

株式投資

入社5年目頃、

株式投資にハマっている

パワハラ店長の側近となり、
株式投資をすすめられる。

当時、鉄板の〇イブドア株を

店長からゴリ押しされ、
言われるがまま70万円投資し、

一喜一憂の日々。

結局かけた70万円はそのまま損失

FXトレード

入社10年目頃、

FXトレードについて何も知識のないまま

ブームに乗ろうと参戦したが、

リーマンショックでおよそ80万円損失。

 

その後、懲りずに再びFXトレードを続け、
2011年の東日本大震災でおよそ50万円を損失。

仮想通貨HYPE投資

2017年仮想通貨ブームに乗り、
ひと儲けしようと「月利○○%」

という甘い誘惑に乗ってしまい、
4社合計40万円を仕込んでいたが、

突然サイトがことごとく閉鎖。

詐欺案件にひっかかり、およそ50万円が消失。

その他、ノウハウコレクターでもあった為、
総額200万円以上もの情報商材に手を出してきました。

これまで使った額は・・・

500万円以上です。

私の小遣いが全て消えて無くなっています

ギャンブル同然で借金地獄

見舞われてしまいました。

 

 

離婚危機も想定していた為、

妻には話せず、

必死に隠し通して自力で

返済を進めてきました。

 

そう、これまでの経験を振り返ると

全くのド素人だったので

勝てるわけなかったんですね。

 

投資に関しては、あきらめて

完全撤退しました。

コンテンツメーカーとしての軌跡

 

継続的に安定収入が

入るようになったのは、

昨年10月頃から。

 

まず始めたのは、
LINE@集客です。

 

無料案件を中心に情報発信し、
集客で情報を販売するアフィリエイト活動
をしてきました。

そして、
2019年2月より
「自分でやる錬金術」

をリリースして、
好評で口コミが広がり、おかげさまで

2アカウント1400名を超える集客ができるようになりました。

 

 

「自分でやる錬金術」はシリーズ化し、

現在第5弾まで案件紹介しています。

 

2019年2月頃から、
ようやく安定して稼ぐことができるようになりました。

 

【リアルアフィリエイト実績】

 

では、なぜ稼げるようになったと思いますか?

 

稼げることができるようになったのは、
あるきっかけから。

これから、そのきっかけについて少しお話したいと思います。

 

40代で副業を始めたきっかけとは

 

ハッキリ言って、30代まではたとえ超ブラック企業に働いていようと、
会社を辞めたいと思ったことは一度もありませんでした。

 

しかし

40代に入り、
本部へ異動となったときに、
ふとサラリーマン人生について
疑問を持ち始めたんですね。

役員は全員社長の一族で成り立っていて、
この先出世もできない。

会社都合でコマ扱いされ、

所属する部署も行ったり来たり。

 

同時に給料もその役職に応じて不安定。

 

収入面でこれ以上増えないのは

目に見えた状態で
40代になってしまったので、

とたんに会社で働くモチベーションが

徐々に低下していました。

 

極めつけは、
大学時代からの仲間が過労で倒れたのが引き金となり、

脱サラに対する憧れと願望が日増しに強くなりました。

仲間の死、そして脱サラを決意する。

2018年6月
大切な大学時代からの仲間である一人の友人が亡くなりました。

 

享年44歳
さらにさかのぼること、2016年頃、
その亡くなった友人は、
念願のマイホームを購入していました。

そして家族で挨拶回りをしている中、
突然倒れ救急車で搬送されました。

 

倒れた友人は過労と成人病が重なり脳内出血で重症だったようで、
どの病院も対応してもらえず

たらい回しにされ処置が遅れたために
植物人間状態に。

 

それから2年以上、意識が回復しないまま
肺炎を患い、そのまま亡くなりました。

 

その間、何度か共通の仲間と見舞いに行きましたが、
その光景は今でも忘れられません。

想像してください

 

今にも瀕死状態の高齢の患者たちがいる同じ病室で
何本もの管を体に埋め込まれたまま

動いて埋め込まれた管が外れないよう両手足を

ベッドガードに縛られた姿を。

 

植物人間の状態で目を見開いたまま

2年以上意識が回復せず一人でもがく40代男の姿を

 

その倒れた友人の変わり果てたその姿を見たときの光景は

今でも目に焼き付いて離れません。

 

天井を向いて眼球は見開いているが意識があるのかないのかはっきりわからない。

 

呼びかけても、反応がなく
自分たちが見舞いに来た事が理解できているのかもわからない状態。

 

家族も毎日の看病に疲れ切り、

次第に独りぼっちの日々が続く。

 

それでも、

大学時代からの大切な友人が意識を回復することを願い、

待ち続けました。

 

元気に再会できることを信じていました。

 

結局、その仲間は2年以上経過しても手足を縛られたまま意識が回復することもなく
肺炎が原因で

44歳の若さで亡くなりました

 

仲間の一人が植物人間となっても必死に生きようとする姿を見て、
私の人生観が180度変わりました。

 

このままではいけない

 

私は、亡くなった仲間の分まで
自分を信じて大切に生きることを決意しました。

 

自分の力で自由をつかみ取る

 

私は、3年ほど前までは、体重78㎏あり、
体型も太っていました。

 

仕事の同僚からは、

死ぬ体

とも言われていたほどです。

 

まず始めたのは、
生活習慣をガラッと変えました。

自己分析して、
太る原因を徹底的に排除。

まず、
取り組んだのは飲み物。

当時は100%フルーツジュース

ばかりでしたが、

水か無糖コーヒーのみの生活。

 

夜遅くのお菓子などの間食を断ち切り、
食生活を極端に見直しました。

 

そして、運動不足解消にも着手。

 

本業は、
デスクワークばかりなので
明らかに運動不足であることは自覚していました。

休みの日には14㎞の早朝ジョギングと朝晩毎日の筋トレを習慣化。
2年経った現在も継続中です。

 

肉体改造、生活環境を見直したことにより、
78㎏あった体重が現在65㎏までに。

13㎏の減量

に成功。
キープしています。

【リアル健康診断結果】

 

【リアル肉体改造】

体脂肪率9%を切ることを最終目標にしています。

 

生活習慣をガラッと変えて、減量に成功すると、
自信がつくんですね。

周囲から、関心される。

どうやって、健康的に痩せられるのか

頻繁に聞かれるようになりました。

 

そして、副業にも弾みがつきました。

本気で脱サラを目指し、
副業で稼ぐ決意をすると、
行動できるようになります。

その先の自分の未来を信じて

 

今では、
本当に信頼できるメンターに出会うことができ、
副業であるネットビジネスを収益化できています。

2020年9月までに脱サラを目指し、
私はさらなるステップを進めています。

 

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コンテンツメーカーの
たかいおさむでした。

 

 

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